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2005/10/11

「オッパイと芸術」の結論?

「うるし原智志ビジュアルワークス−フロントイノセントvol.1より−」をようやく入手しました。裸いっぱい、エロいっぱいの本です。スチルやイラストだけの本かと思ったら、うるし原さん本人による個々の作品についてのコメントや、対談も掲載。
 『プラスチックリトル』の部分で、僕が気にしていた「あの動き」を本人がリアルなものだと考えて描いたかどうかが語られています。おお、なるほど! そういう事か! 納得納得。これが読めただけでも満足です。
 帯に書かれた「伝説のアニメ『プラスチックリトル』のお風呂シーン湯気なしで再現」のコピーには、苦笑しましたけどね。伝説だったの? 湯気自体についても、コメントが掲載されています。

●[Amazon]「うるし原智志ビジュアルワークス−フロントイノセントvol.1より−」
WEBアニメスタイル 「アニメ様の七転八倒」第16回 オッパイと芸術
編集長メモ 「オッパイと芸術」オマケ
編集長メモ そもそも絵の魅力とは

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